TBSのドラマ

凛子さんはシてみたい|緋山余一役の猪塚健太に惚れる人が続出!?

2021年10月19日よりスタートしたドラマ『凛子さんはシてみたい』。
電子書籍「めちゃコミック」でランキング1位を獲得、累計1100万ダウンロードを突破した人気作が原作です。
あらすじはこちらになります。

『凛子さんはシてみたい』あらすじ

物語の主人公は、27歳にしてウェディングプランナーのチーフに昇格し、地位、名誉、憧れ、羨望のすべてを得た、誰もが認める“いい女”・雨樹凛子(あまきりんこ)。彼女には誰も言えないコンプレックスがあった。それは27歳にして、未だ処女だということ。 一方、同期の上坂弦(かみさかげん)は同じく27歳にして、契約数1位を誇り、容姿端麗でミステリアスなため女性の羨望を一身に集めるパーフェクト男子。ある日、偶然にも、弦が実は童貞だと知った凛子は、弦をラブホテルに誘う。そして2人は“脱・未体験パートナー協定”を結び、いつか互いの好きな人と結ばれるための練習を始めて…!?
(引用:『凛子さんはシてみたい』公式サイトより)

処女であることがコンプレックスな凛子が、同じ悩みを抱える同僚・上坂と“脱・未体験パートナー協定”を結ぶというなかなかセンセーショナルな内容です。

今回は主人公の凛子がひそかに憧れる大人イケメン、緋山 余一(ひやま よいち)役の猪塚 健太(いづか けんた)さんに注目します!

roni
roni
率直なタイトルに思わずドキッとしてしまいました。
大人のドラマって感じです〜!

【凛子さんはシてみたい】猪塚健太さん演じる緋山余一ってどんな役?

緋山余一とは?
  • 35歳の映像クリエイター
  • 主人公の凛子と上坂の同僚
  • 大人の余裕と色気を振り撒く、女性たちの憧れ
  • 凛子もひそかに気にしている

落ち着いた大人の男性の魅力が詰まってますね!
爽やかで頼れるイケメン…、いずれ上坂の恋敵になるわけですが落ちないわけがない!とでも言う完璧さです。

roni
roni
カッコ良すぎて35歳!?本当に!?と思わず叫んでしまいました(笑)
けれど1986年生まれの猪塚さん。
放映している2021年現在、役柄と同い年だというから驚き!

猪塚健太さん演じる緋山余一のTwitterでの評価

さり気なくモテる動作ができる緋山余一。
その魅力にときめく人が続出してます。
いかにも2次元のモテキャラという感じですが、原作ファンからの評価はいかがでしょうか。

原作を読んでいるファンからもそっくりだと評判がいい様子!
人間とは思えないくらい格好いい』なんてすごいですよね。
もはや最高級の評価です。

 

初めはコンプレックスを解消するためだけの関係だった凛子と上坂。
上坂が凛子を意識し始めると、上坂派VS緋山派で、視聴者のトキメキが分かれそうですね!

roni
roni
私は緋山さん派。
うーん、やっぱり上坂くんも気になる…。
私もこんなイケメン2人に翻弄されたいです〜!

こんなイケメンが同じ職場にいたら、ドキドキして仕事にならないかも(笑)
凛子さんが羨ましい。

緋山余一を演じるにあたっての猪塚健太さんのコメント

緋山余一役の猪塚健太です。
出演が決まり原作を読ませていただきましたが、まさに大人のうぶキュン!凛子さんと上坂くんのウブな恋愛模様を読み進めると、同時に自身の甘酸っぱい経験の記憶が一気によみがえり、もう、うぶキュンしてしまいました!緋山として、上坂くんと良き恋敵になれるよう、大人の魅力を出していければと思います。是非楽しんでください!(引用:『凛子さんはシてみたい』公式サイトより)

猪塚健太さんプロフィール

猪塚 健太(いづか けんた)
生年月日:1986年10月8日
出身地:愛知県
身長:178cm
体重:62kg
血液型:AB型
特技:サッカー・カプチーノ作り

大人の魅力溢れる猪塚さん。
特技はカプチーノ作りっておしゃれですね〜。
身長も178cmと高いのに、顔は本当小さくて、思わず見惚れてしまいます。

性格はというと、学生時代はずっと学級委員をやるくらい「ザ・真面目」だそう。
以前に「チャラい」役柄を演じた時は、チャラい芸人さんの動画を見たりとかなり勉強したようです。
仕事に対する、その姿勢もやはり「真面目」です。
人のこともすぐに信用してしまうとのことで、そのピュアなところも、見た目の素敵さに表れているのでしょうね。

猪塚健太さん過去出演作

▼テレビ

  • トミカヒーローレスキューフォース
  • ポルノグラファー
  • 今日から俺は!
  • 高嶺の花さん

▼映画

  • 娼年

猪塚さんはこの中でも、テレビ愛知で放送されていた「トミカヒーローレスキューフォース」で大きな人気が出たそう。
トミカヒーローレスキューフォースはこんな話です。

若き五人の特別救助部隊、その名は「レスキューフォース」。彼らは、地球滅亡を企む謎の集団<ネオテーラ>が引き起こす超災害を鎮圧するため、世界消防庁によって選ばれた精鋭たちだ。彼らは災害発生と共に出場、強靭なスーツを着装し、災害現場へと駆けつける。特殊開発されたスーパービークルとレスキュースーツを駆使し、あらゆる危機にも果敢に立ち向かう勇者。全ての人日を災害から救い出し、ファイナルレスキューの威力をもって、超災害を爆裂的に鎮圧する。「爆鎮完了」の言葉を残し、大空を去って行くレスキューフォース。今日もどこかで彼らは人々を救出しているのである。
(引用:トミカヒーローレスキューフォース)

猪塚さんはこの作品で主人公の轟 輝とどろき ひかる)・ R1(R1マックス)役を演じていました。

(写真引用:トミカヒーローレスキューフォース

戦隊モノに出ている俳優さんは、その後人気が出る傾向も強いですよね。
こんな爽やかなイケメンに救助されたら、災難に遭うのも悪くないかも…なんて思っちゃいます。

『ポルノグラファー』はボーイズラブ作品、『娼年』では松坂桃李さん相手に絡むシーンがあったりと、同性相手に体の関係を持つ役も多いです。
繊細な心の動きを演じられるのも、その魅惑的な外見と、ストイックに演技へと向ける情熱があるからなのでしょう。

roni
roni
『凛子さんはシてみたい』ではその引き締まった肉体に心奪われる人も多い様子。
つい脱がせたくなってしまう綺麗な体なのかもしれませんね!

まとめ

今回は、ドラマ『凛子さんはシてみたい』で緋山余一を演じる猪塚健太さんを詳しく紹介しました。

この記事のまとめ
  • 猪塚健太さん演じる緋山余一は大人の魅力で女性の憧れ
  • 原作ファンにも「そっくり」と評判
  • 猪塚健太さん本人の性格は、真面目
  • 過去出演作は戦隊モノから、男性同士での絡みがある作品もある

大人の色気を漂わせる猪塚健太さん。
その魅力から、今後も目が離せませんね!